上り こだま942号 新大阪行 2026年5月撮影 《4K動画切り出し》 
新幹線の線路脇撮影では脚立必須の場所が多いですが、この場所は脚立無しで撮ることができるので人気のある撮影地の1つです。下り列車は架線柱が被るため、基本的に上り列車専用で、超望遠固定アングルとなります。三脚を立てて満足に撮れるキャパは8名程度。
1.光線:午前中の上り列車が順光
2.あし:播州赤穂または天和駅から徒歩60分。 (Y!地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:線路沿いに8台程度置ける。
5.その他:🚲播州赤穂駅にレンタサイクルがあり、30分ほどで来れました。
🚌:湯の内団地行きのバスは1日数本のみ、三石駅からの裏ルートもある。
🚻:道路の西側の湯ノ内公園にあり。