下り 231F 普通 米原行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
この場所は元々新幹線を撮る場所ですが、曇天などであれば南に向いて東海道線の列車を撮ることもできます。川の北側からの他に、線路近くからの撮影も可。
1.光線:ほぼ終日逆光
2.あし:近江長岡駅から徒歩20分強。 (Y!地図)
3.食料:駅周辺には何もないので米原等で事前に用意のこと。
4.駐車:神社の近くに2~3台置ける。
下り 貨 5087レ 百済タ行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
この場所は近江長岡駅から東側では一番近い撮影ポイントになりますが、それでも駅から徒歩20分ほど掛かります。長い直線を走ってきて、南側へ大きくカーブを始める地点で、左側に伊吹山を入れることもできます。
鉄塔の東側で構える人が多いので、この場所は比較的空いています。この日はかなり吹雪いていて視界が悪くなる事もありましたが、何とかお目当ての列車の通過時には小降りになり、無事に撮れました。
1.光線:午後の下り列車が順光
2.あし:近江長岡駅から徒歩20分強。 (Y!地図)
3.食料:駅周辺には何もないので米原等で事前に用意のこと。
4.駐車:農作業が無ければ2~3台置ける。
下り 貨 5087レ 百済タ行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
この場所は昼前伊吹山をバックに直線を走ってくる下り列車をメインに捉える場所で、駅からもそう遠くないので、結構な撮影者で賑わう有名ポイントです。特に雪晴れの時などは絶好の条件ですが。天気のいたずらで、少々惜しい事もあります。
下り 貨 5085レ 吹田タ行 上と同日《4K動画切り出し》 
僅か30分前にはこんなに晴れて伊吹山も見えていたのに、その後一気に吹雪いてきて萎えましたが、小降りになって少し雲の切れ目が出た頃にお目当ての5087レがやって来てしまい、伊吹山はほぼ見えませんでした。
1.光線:昼前後の下り列車が順光
2.あし:近江長岡駅から徒歩20分弱。 (Y!地図)
3.食料:駅周辺には何もないので米原などで用意のこと。
4.駐車:ダンプの通行路のため絶対に路上をふさがない事。
下り 貨 5087レ 百済タ行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
この場所は線路が、午前の上り・午後の下りとほぼ1日中撮ることができます。特に下り列車は手前に遮る物が無いので広角~望遠で自在に撮ることができます。
さらにここから西側が緩くカーブしているので、インカーブでのアングルも楽しめます。
1.光線:午前の上り・午後の下り列車が順光
2.あし:坂田駅・米原駅からいずれも徒歩30分程度。 (Y!地図)
3.食料:米原駅等で事前に用意のこと。
4.駐車:狭い農道のため、軽以外は駐車は厳しいかも、普通車は南側の道路になら停めらそう。
5.その他:近江鉄道米原駅(冬季閉鎖)と市役所内観光案内所(正月のみ休止)にレンタサイクルがある。
♿:舗装道路からの撮影ですが車の通行に注意。
下り 貨 5087レ 百済タ行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
この陸橋からの俯瞰撮影となる場所ですが、近隣の道路の整備に伴い、大型車の通行が頻繁になっています。加えて歩道が南側にあるため、撮影時は車道上に立たなくてはならず、撮影者が多い日には警察が出て排除されるため、歩道側で待機しておいて、お目当ての列車が近づいた時に車道側へ出るしかないようです。
この日は5087レが3時間遅れで来たので、西側から撮影。ほぼ夕方のような光線になっていました。
大型車が頻繁に通って五月蠅いので、ビデオ撮影には不向きな場所です。多分私は2度と行かない場所になるでしょう。写真だけを撮る分にはいい場所なんですがねぇ・・・
1.光線:下り列車がほぼ終日順光
2.あし:能登川駅から徒歩30分。 (Y!地図)
3.食料:駅周辺で用意のこと。
4.駐車:陸橋の下に数台程度置ける。
2枚共 下り 貨 5075レ 福岡タ行 2025年3月撮影《4K動画切り出し》 
↑まずは大定番の1本奥の架線柱間で
↑続いて引きの画像で
この場所は駅から近く手軽に撮影できる場所として、人気があるスポットですが、キャパが少ないのが難点。左右に横たわるワイヤーをかわせる位置には5人ほどしか立てず、俯瞰を諦めて下の線路脇から構える人も。
作例ではビデオ撮影のため、奥の望遠アングルから引きながら撮影しています。下の引き画像の方なら周囲の様子がよく分かると思います。道路横なので自動車の騒音があり、動画撮影には厳しい場所です。
1.光線:昼前の下り列車が順光
2.あし:香椎駅から徒歩数分。九州高校改札口から5分。 (Y!地図)
3.食料:駅周辺にいろいろ。
4.駐車:駅周辺のコインPなどに停める。
上り 貨 8096レ 熊本操行 2025年2月撮影《4K動画切り出し》 
肥薩おれんじ鉄道の熊本県側の海沿い区間を行く列車を撮れる場所で、ここは海側から撮ることが出来ます。カメラを南へ向けて撮る関係上、終日逆光になりますが、晴れた日の夕方には、夕陽が反射して美しいシーンが期待できます。 今回は干潮を利用して、海に浮かぶ岩場の上から撮ることができましたが、潮が満ちている時は、北東にある漁港の突堤から大望遠レンズで狙うことになります。
1.光線:ほぼ終日逆光
2.あし:上田浦駅から徒歩25分程度。 (Y!地図) 線路沿いに人と自転車が通れる細い道があります。
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:地元民の邪魔にならにように置ける。
(個人DATA:初回訪問2016年11月、訪問回数3回)
下り のぞみ検測 鳥飼車両基地行 2025年1月撮影《4K動画切り出し》 
この場所は矢作川を渡る午後の下りを順光で撮れる場所として人気がありますが、駅から少々遠いので、なかなか行くのを躊躇っていたのですが、T4編成の最後の走りということで、行ってきました。自転車のレンタルも5台ほどありますが、スマホでの手続きが面倒だったので30分ほどなので歩きました。
1.光線:午後の下り列車が順光
2.あし:名鉄桜井駅から徒歩30分程度。 (Y!地図)
3.食料:桜井駅の東側にミニストップ。
4.駐車:堤防道路の膨らみの部分に数台。
5.その他:駅前に名鉄カリテコレンタサイクル
♿:舗装された土手からの撮影です。